ラーマの日記

saiyans.exblog.jp
ブログトップ
2013年 08月 05日

体の痛みを取る方法 (2) 激安編


宝島社から税込2100円で出ている「世界の天然石 プレミアムBOX」は、どうやら本物のようだ。

a0311886_01562942.jpg


先日、祖母が転んで背中とスネの2ヵ所を怪我したのだが、白ヒスイ(ホワイト・ジェイド)を痛い所に付けてあげたら痛みが取れた。最初かなり痛がっていたが、次の日には「全然痛くない」と言っていた。

治療方法は、小さいビニール袋に入れた白ヒスイを患部に当ててセロテープで止め、その上から細長く折り畳んだ手ぬぐいを巻き、暫くそのままにしておくだけ。

宝石というものは、お金を払って購入する場合、非常に気をつけないと、却って「呪いの石」に変わるので注意が必要だ。

宝石は、石として、物質として顕現していても、封入されているのは霊的な力なので、手に入れるまでの経緯も正しくないといけない。“呪い”という言葉自体も、霊的な呪いを意味するものだろう。

まず、お金は正しい労働によって得たお金でないといけない。これは額に汗して得たお金という意味だ。賭け事などで手にしたお金はガラクタ・瓦礫同然であり、浄財の力が得られないので使うべきではない。賭け事そのものも良くないので止めた方がいい。賭け事で手に入れたお金で物を買うと、その物自体も力を発揮しない。壊れ易かったり、何かとトラブルが多い物になるはずだ。

お年寄りは、患部にサロンシップなどをよく貼るが、多分あまり効果がないはずだ。それに比べて宝石療法には確かな効果がある。私も、「ヒスイ系の石は病気治療に使える」というのは、以前からテレビで見て知ってはいた。心臓病だった患者さんが、「ヒスイを身に付けていたら治った」と言っていたし、その治療効果には主治医も驚いていたから。


この「世界の天然石」50種類の中にはジェイド系(ヒスイ系)の石が、レモン・ジェイド、ピース・ジェイド、イエロー・ジェイド、チャイナ・ジェイド、ホワイト・ジェイド、ディーエス・ジェイドと6種類も入っているので助かる。

自分で確かめた限りでは、「ディーエス・ジェイド」は心の安らぎに関係しているようだった。身に付けると心が落ち着いたから。その他のジェイドは精神面に影響を与える力は無いように思えたのだが、ホワイト・ジェイドが祖母の治療に使えたように、痛みの除去に力を発揮する石もあるので、石の評価は即刻に下すべきではないと分かった。

他に、心が落ち着くのは「ブラック・オニキス」「グラナイト・ソーダライト」「ライトカラー・アメジスト」「タイガー・カルサイト」も効果があった。

富山県の朝日町、ヒスイ海岸では、ヒスイがタダで手に入るらしいので、友人や親族が心臓病その他の病気で苦しんでいる場合、お土産に持って行けば喜ばれると思う。その際、小さい袋にヒスイを入れて、袋にヒモを通し、ネックレス状にして、患者さんの首に掛けてあげればいいのだ。宝石は5ミリくらいのサイズでも充分に力があるので、大きい石である必要はない。

海岸で拾ってきたヒスイは、お隣の新潟県にある「フォッサマグナ・ミュージアム」に持って行けば、学芸員さんが無料で鑑定してくれるそうだ。


お年寄りの体の痛みは、ホワイト・ジェイドで解決だ。人間の肉体は素粒子でできた電磁気の集合体なので、宝石の持つ電磁気的な力が、振動数の落ちた疲労箇所を本来の振動数に戻すことで痛みが取れるのだ。

その他、痛みの除去には「ラピスラズリ」という宝石も大変効果があるので試してみてほしい。やり方はヒスイの場合と同じだから。

[PR]

by saiyans | 2013-08-05 21:43 | 体の痛みを取る方法


<< 鬱病にならない社会の実現に必要なもの      イエス・キリストについての検証  >>