ラーマの日記

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2016年 10月 23日

青山圭秀さんのホロスコープを考察


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青山圭秀さんのダシャーは強い水星期から始まる。月は満ちてゆく状態で生まれている。

第1室・魚座での月とケートゥの同居は縁起が良いと思う。魚座はブラーミン(僧侶)の星座であり、ケートゥは “無執着への飽くなき欲求を表す” と言われるから。

青山さんが瞑想することを好むのは、無意識的にでも解脱への希求があるからだろう。この「月とケートゥのヨーガ」はラマナ・マハリシと同じだ。


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青山さんはラーシとナヴァムシャの両方共に魚座ラグナなので本性がブラーミンというのは明らか。政治に関心を持つのも、古代から聖者は王に政治上のアドバイスもする存在だったので、過去世の常習がそうさせているのだ。

ブラーミンは占星術も基礎学問としてサンスクリットで叩き込まれるため、それが青山さんの占星術に対する信仰を堅固なものにしている。サンスカーラ(過去世の常習)の影響があるのだ。

青山さんは第9室・蠍座に木星が居るが、木星は蠍座で強くなるので吉祥。アシュタカヴァルガの値も第9室は最高点の「8」だ。木星の平均点以下は天秤座の「3」だけ。第9室の強い木星が第1室にアスペクトする形は聖母アマチと同じ。

水星も双子座に最高点の「8」がある。シヴァ神は青山家について「富と智慧に恵まれる家系だ」 としているが、ほんとにそういう結果になっている。

「アガスティアの葉」なんて、青山さんが現れる以前には聞いたことも無かった。「シヴァ神の予言」も同様だ。そのほかにも、“これでもか!” というほど霊性に恵まれる星だなと思うのは、“アーユル・ヴェーダ” も青山さんの齎した情報だし、貴重な建築の科学 “スターパティア・ヴェーダ” もそう。凄過ぎる。しかも青山さんの御父上はサイババの誕生日である11月23日に昇天されている! 祝福されているのだ。

きっとお父上は息子の著書でサイババを知り、それから信仰を確立するに及んだのだろう。青山さんのことだから、インドでサイババに直接物質化してもらったビブーティ(神聖灰)を「父の日」にプレゼントしたり、父の予言を一緒にインドまで行って読んできたりしていたと思う。サイババのインタビュー・ルームに父上と共に呼ばれて色々と会話を交わし、ダルシャンによって過去世の罪とがを清めてもらったり・・・。最高の親孝行を実践できたはずだ。

青山さんは幼い頃から、パラマハンサ・ヨガナンダ著「あるヨギの自叙伝」を「毎日、貪るように読んでいた」というから、筋金入りだ。青山さんの予言各種にはインドへの転生記録が全てであり、日本への転生は今回が初のようだが、有り難いことだ。インド人の魂が日本に生まれてくれるのは、神の恩寵なのだ。


サイババは言う。
「インドは全ての大陸の教師です。インド人に生まれるということ自体が、最高の栄誉なのです。」 


第3室は「努力」という象意もあるが、その部屋に強くて良い状態の火星が在住し、同じく強くて良い木星と相互アスペクトし合う。これはつまり、「あらゆる努力は実を結ぶ」と啓示した聖者アガスティアの予言と一致するということだ。

青山さんの著書を読むと、政治の話しがよく出てくるが、第10室に火星と土星の影響がある人は、クシャトリヤ(統治者)的な性質が現れるそうだ。確かに青山さんは第10室に土星が居て、そこに第3室の火星がアスペクトする形になっている。青山さんの所有する「シヴァ神の予言」には、「過去世の1つで王族に生まれた」と記述されているので、過去世の常習から来る影響が、青山さんの現世での行動に現われているのだ。

青山さんは鳩山由紀夫さんとも個人的な交友があり、実家に招待されて歓談したという話がブログで紹介されていた。

「シヴァ神の予言」というのは、聖者を介さずに、女神パールヴァティが直接シヴァ神にお願いするという形を取るため、「アガスティアの予言」などよりも権威があり、内容が詳細になるそうだ。

青山さんの著書「愛と復讐の大地」から、その一部を紹介したい。


「舞踏競技でシヴァ神の見せた踊りと才能を讃えた後、女神パールヴァティは、この人に関するシャーンティ・カンダム(平安の章)を語るよう、シヴァ神に祈りを捧げた。シヴァ神はこれに応え、彼の誕生時の惑星の配置を語り始めた・・・」


「この章を読むとき、木星は蠍座に、土星は水瓶座にある。過去世の一つで、彼はタミル・ナドゥ、マドゥライの近く、パーンディア王朝に生まれた。王族に生まれた、軍の勇敢な司令官。その名はクラシェカーラ。幾多の敵を撃退し、領土を広げ、王の信任を得る。しかし高慢で、周囲に悪い友人を抱えた。宮廷の目上を敬わず、僧侶を侮辱し・・・両親を養う義務を蔑(ないがしろ)にした。王の死後、彼は悪人たちにそそのかされ、自らの地位と権力を利用して王位を奪い、人々には重税を課した。そのような人生を送った後で、彼はこれらの行為を悔やむことになる。多くの寺院を建立し、慈善のための施設を造った。そうした行いのおかげで、彼には今生の生がある。だが、たとえ満ち足りた生活をしていても、過去世の罪は彼を追う。様々な問題に直面するかもしれない。結婚は遅れるかもしれない。慈善活動において、困難が現われるかもしれない。健康を損なうかもしれない。他人から陥れられるかもしれない。失望し、心の平安を失うかもしれない。これらの影響を逃れるため、彼は以下に述べる処方箋を行うべきだ」

「まず、ティル(聖なる)カダヨールに行き、神と女神(シヴァとパールヴァティ)にアルチャナ(神の名を唱えながら、神像に甘いお菓子などをお供えすること。浄財で手に入れたものでないと、却って呪いになるので注意が必要。浄財とは、正しい労働によって手に入れたお金)を捧げる。ランプに火を灯し、九人の貧しい人々に食事を施す。そして、クンバコーナムの近く、ティル・ワランツィに行くと、そこにはわたしの息子が二人いる。彼らにアルチャナを捧げ、その後、ガンガ・コンダ・チョーラプラムで、わたしにアビシェカム(神像を水やミルクで沐浴させ礼拝すること)を捧げる。そうして二十七人の貧しい人々に食事を施し、この予言を読んだ読み手にグル・ダーナ(師への捧げもの)を捧げる。男女のための衣服、花と果物、甘菓子、ココナツを捧げ、聖者アガスティアの祝福を受ける。そして、九人の貧しい人々に食事を施す」


シヴァ神と女神パールヴァティに、ここまで人生上のアドバイスを授けられる人は珍しいと思う。本当に稀有な方なのだ。

青山さんはその役割りとして「天と地を結ぶ」と予言されているが、実際、青山さんの著書が日本国に広く流通することが無かったら、はたして現在の日本が、ここまで発展できたかどうかは分からない。

クシャトリヤに政治上のアドバイスをする聖者に相当する者がこれまでいなかったから、日本国は混迷の度合いを深めてきたが、青山さんの著書によって本物の聖者というものを知り、その教えを学んだ者の中から、新しい律法の制定を成し遂げる者が現れると思う。

日本国はなぜか、性道徳についての法律が甘く、エロ本やエロビデオのような、放任してはいけないことを放任し続けているが、サティア・サイババを始め、ブッダ、イエス、空海なども、性道徳の厳守については述べているから、早めに規制を設けて、取り締まったほうがいいのだ。放任しておくと必ず災いが来るから。


星宿「レヴァティー」は神的な星宿だそうだが、青山さんはラグナ、月、ケートゥの3つがレヴァティーに居る。それに木星も星宿は「アヌラーダ」で神的な部屋に在住し、ラーフも「ハスタ」で神的な部屋に居る。計5星も神的星宿というのはとても縁起が良い。サティア・サイババも計6つだから。

ナヴァムシャでは第2室に金星が居るが、これは青山さんが施しを積極的に始めたのが30代前半とすれば、春に種を蒔いた結果、秋である晩年には良いカルマの収穫期となり、仕事が結果を産む形だ。魚座ラグナに居る火星と第7室の木星がここでも相互アスペクトし合う。木星は自分の支配星座である魚座にアスペクトするため、通常のアスペクトよりも強い。火星と金星が隣同士というのは私もナヴァムシャでそうなので、期待が持てた。「来世はインドに生まれられるかも」という期待だ。

インドは近年だけでも、ラマナ・マハリシ、ラーマクリシュナ・パラマハンサ、シルディ・サイババ、サティア・サイババ、アマチなど、有名どころだけでも何人もの聖者が連続して出生している。無名の聖者まで入れたら相当数に及ぶだろう。ところが日本に生まれるとまず、なかなかそういう聖者にお目にかかれない。病気になった時に医者が近くにいないようなものだ。私がインドに生まれたい理由はそこにある。


来世で青山さんは “ヴァク・シッディ”(予言の力)と “マントラ・シッディ”(マントラによる神通力)を得るということは、予言者になるということだ。とうとう人間の霊的進化の最終段階に達する。また、多くの弟子を持つということだが、その中には、前世で青山さんに助けられた日本人も相当数いると思う。来世は短命でも、様々な活動を行うそうだが、アーディ・シャンカラも32歳で肉体を去っているから、似てるなと思う。

ナヴァムシャで第12室に金星が在住というのも、海外旅行の回数からして恵まれているから当たっている。特にインドへの渡航回数は、青山さんの功徳を端的に示していると思う。

サイババが呼ばないと、誰もサイババのもとに行くことはできないそうだが、私は1度も呼ばれなかったので、過去世や今世の罪がボトルネックになっていたとしか思えない。サイババに呼ばれる人は、前世で為した施し(寄付)の量が違うのだと思う。やはりバガヴァッド・ギーターでクリシュナが説くように、「施し、祭祀、苦行の諸行為は捨てるべきではない。それは行われるべきである。賢者たちにとって、これらは浄化するものである」というのが本当なのだ。


著書「サンカルパ」の中で、高校生の頃に寮生活で同部屋になった暴力的な先輩にボコボコにされていたという時期は、ケートゥ期に相当する。ダシャー恐るべし。もしこの時期に、朝早く教室に行って、教壇と全生徒の机とイスを、濡らして絞った雑巾で拭くなどの、“償いのパリハーラム” を実行していたら、イジメなんて受けなかっただろう。何故サイババは教えなかったのだろうか?まあ、私もほっとかれたが・・・。

大学生の時期は、アルバイトの家庭教師で物理を教えていたというが、それは丁度、金星期に当たっている。収入に恵まれるのだ。

同様に金星のダシャー期に作家デビュー。

青山さんが「理性のゆらぎ」を上梓したのは、プラティアンタル ダシャーが「Ve/Ju/Mo」の時期だ。

2001年に太陽のダシャー期に入った所で、著作の上梓がほぼ止まった。

月のダシャー期になって2009年にようやく「神々の科学」が出たが、相変わらずの良作だ。青山さんのモテモテぶりも健在で、外国人の女子たちにモーションをかけられている。微笑ましい箇所だ。予言も出てくるし、笑いの要素、ユーモアも忘れない。聖者シャンカラのダルシャンにあずかれるのも「いいなー」と思った。聖人に触れると、悪いカルマが浄化されるというから。

サイババによると、アヴァター(神の化身)や聖者は陽性で、一般人は陰性であるため、両者が接触すると、電気のようにエネルギーがプラスからマイナスに流れるそうだ。それでプラスの力が流れ込んだ結果、運命が好転する。ちょっと触れただけでそれなら、ずっと触れ続けたら、かなり清まると思う。急速充電器に繋がれた電気機器のようなものだ。日本にもアマチは毎年来日するので、ぜひ行ってみると良いと思う。神と一体化した聖人に会えるというのは奇跡だ。アイドルの握手会とはワケが違う。アマチはキリストと同格だから。

AK(アートマ・カーラカ)の太陽は29度17分で最高度数。「アートマンに到達したい」という欲求が強く出ている。青山さんは第9室の木星からしても、慈善行為に恵まれる星回りだが、青山さんが財力をどんなにがんばって社会奉仕に投じても、アートマン(神)と一体化した聖母アマチの奉仕行には及ばない。アマチの力とはそれほどに巨大で、想像を絶するものなのだ。私たちはそのアマチと同時代に生まれ合わせたのだから、実際にその教えを聴聞し、アートマンを実現した者の威力を見ることができる。これはイエス・キリストと同時代に生まれ合わせることと変わらない。かつてイエスは 「私を見た者は、父(エホヴァ)をも見たのだ」と言ったが、アマチを見た者も父を見たことになる。クリシュナがハートに鎮座しているからだ。


「ダシャー」というのはパラーシャラ仙の考案と思っていたが、「アガスティアの葉」の第16カーンダム(第16章)にも「ダシャ ブクティ・カーンダム(進行中の惑星周期の予言)」というのが出てくるため、シヴァ神が聖者たちに啓示という形で示した占星術的・運勢予定表なのだと分かった。そのほかにもシヴァ神は、「ドリシュティ(アスペクト)」、「惑星の高揚と減衰」、「木星の良い影響と、惑星の位置的な強さ」、「太陽と土星の反目」、「生まれた日の曜日による適性の違い」、「7年半に及ぶ土星の周期(土星期)の存在」、などについて述べていた。

「死年月日」についても 「20××年の木曜日の夕方、彼は肉体を去る」と予言しているが、これは第8室に当たる第8章だ。


「サンカルパ」では、シヴァ神の第二皇子である “ムルガ” を「占星術の神」としているが、例えば「医学の神」としての “アシュヴィン双子神” とか、「富と財宝の神」としての “クベーラ神” などが存在するが、占星術という学問を人類に啓示する役割は “シヴァ神の家系” が担当しているのだと思う。「アガスティアの葉」には “ガネーシャ神” が聖者の祈りに応える場面もあるそうだ。

「医学」というか、“病の癒し” については “アシュヴィン双子神” に祈るのが、ヴェーダ的には最高の結果を得る方法なのかもしれない。医療系というとやはり我らがイエス・キリストが最高だと思っていたのだが、私自身はイエスに祈ることで癒されたことはないのだ。でも、ヒーラー(霊的治療師)が集中して生まれ出る土壌は何故かキリストへの信仰が堅固な国が多いという不思議がある。

フィリピンのトニー・アグパオア。ブラジルのアリゴー。韓国の首都ソウルで “ハレルヤ祈祷院” を主宰する金桂花(キム・ハイファ)女史。アメリカのオルガ・ウォーラル女史(ロシア系アメリカ人)など。


予言の各カーンダムで聖者たちが神を礼拝、賛美するのは、「神々は実際に心から為された賛美を受け取る」という事実を元にしている。おそらく現在でも、インド人の良心的な占星術師たちは、必ず神を賛美してから占術(仕事)を始めるに違いない。

シヴァ神は例えば、「木星は12年かけて12星座を移動する」などの、法則そのものの創造主であり、維持者であり、破壊者であるため、その諸法則の運用法や規則を了知しているために、適切なアドバイスを「予言」という形で与えられるのだ。

「春夏秋冬」という四季も、入れ子式になっていて、細かく分類できる気がする。春期の中に夏・秋・冬も潜在していて、現象化する。1日の中にも四季は存在する。

目覚めから早朝の春、働く日中の夏、1日の収穫である安息を得る秋、体を休める夜。「繰り返される」というのは輪廻転生と同じだ。

冬にも給料日は来るように、苦しみの最中にも日曜の安息日は来る。

ホルストの組曲 「惑星」の中の「土星」は冬のイメージがピッタリだ。金星はモッサリした曲調で、イメージに合わない。「水星」と「木星」は合っている。

月は春のイメージ。火星は夏。水星は春と夏の中間。木星と金星は秋。土星、ラーフ、ケートゥは冬。

私は金星のダシャー期に生まれているためか、信仰の家庭には生まれられなかった。家に聖典無し。家族にも信仰はほぼ無し。3次ダシャーのプラティアンタル・ダシャーに木星が居たから、キリスト教の幼稚舎に入れたのかな・・・。

ウチの弟は魚座に木星が居たり、月が満月で生まれているからか、仏教系の学校に進んだり、ユニセフに寄付などをしていた。私が青山さんの「アガスティアの葉」を読んだだけで、「償い」という概念を理解し、実行できたかどうかは分からない。まず間違いなく、弟の実践を真近で見たから、やるようになったのだ。

彼がそうしたことをやっていたとは露知らず、ユニセフからの案内(封筒)が家に届いた時に問い質してみたら、 しぶしぶ「やってる」と白状したのだった。

多分、施しを月一でもやっておけば、インドに生まれるのは堅い。それと、来世で恵まれたい環境、所有したい物についても、今世で施して、種を蒔いておく。例えば楽器が生まれた時点で用意されていてほしかったら、親戚など、有縁の者に楽器をあげたり、静かな環境を願うのなら、ヤマハの防音室「アビテクス」を我が子にプレゼントしたり、給料に恵まれたかったら、正直な商売をして、それで得た富をユニセフに寄付したり、健康に生まれたかったら、病院代を負担したりなど・・・。やることが一杯だ。




参考資料

「バガヴァン シュリ サティア・サイババとの対話」
J・S・ヒスロップ 著 牧野 元三 監訳
サティア サイ オーガニゼーション ジャパン刊

「アガスティアの葉」 三五館
青山 圭秀 著

「サンカルパ」 三五館
青山 圭秀 著

「愛と復讐の大地」 三五館
青山 圭秀 著

「アガスティアの葉とサイババの奇蹟」 徳間書店
深野 一幸 著

「箴言- サイババからのメッセージ」 中央アート出版社
サティア・サイババ 述 天上昇 翻訳 ジャパングループ 翻訳

「空海コレクション1」 ちくま学芸文庫
空海 著 宮坂 宥勝 監修 頼富 本宏 翻訳

「マジカル・ヒーラー」 工作舎
スタンリー・クリップナー 著 笠原 敏雄 著
アルベルト・ヴィロルド 翻訳

ビデオ「マハ シヴァラトリ」

バガヴァン シュリ サティア・サイババ講話集 Vol.2

1996217日プラシャンティ・ニラヤム



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by saiyans | 2016-10-23 11:23 | インド占星術


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