ラーマの日記

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2017年 09月 16日

「鬱病」は「土星射病」だと確信した


映画版「銀河鉄道999」で、惑星タイタンに停車した途端、メーテルが山賊にさらわれたが、鉄郎はそこで、「トチ朗」という青年の母親に出会う。

その人の家をあとにしようとした時、お母さんがくれたのが「トチ朗」の「ハット(帽子)」と「戦士の銃」だった。特に「帽子」は、 「土星射病にやられるといけないから」と言われて渡されたのだった。


今回、ラーフが第12室に移動して分かったのは、「ラーフ自体は鬱症状に直接の影響を与えていない」ということ。気分の変化が無いのだ。

その逆に、土星が第4室・蠍座に移動した時は、ハッキリとしたネガティブ思考の増大が観察されたので、「土星射病」という言葉はリアルだ。


次は「土星のプージャ」をアマチの団体にお願いしよう。一惑星3.500円というのは有難い。庶民でも手が出せるから。「衆生救済」という大乗仏教の理想は、アマチという本当の聖者の指導の下に行われるのが相応しい。

私はアマチのことを、肉体は女性でも、中身は無双のパラマートマ(至高霊)であるサイババだと思っているので、サイババには恩を感じる。

クリシュナと一体化した以上、名と姿は一インド人女性でも、中身は完全にサイババそのものだ。同時代に生まれ合わせた幸運は、ブッダやイエスと同時代を生きた者たちと同じものなのだ。



参考資料

「銀河鉄道999」 東映ビデオ

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by saiyans | 2017-09-16 04:06 | 病気の治療方法


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