ラーマの日記

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2018年 09月 02日

病気回復後の方針と困難

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2018年8月13日に白血球数8570。好酸球数53.0だったが、

25日に白血球数5870。好酸球数44.0となり、病院通いは終わった。

CTの画像を見ると、胃や腸の周辺に、あんなに溜まっていた腹水も、胃の周りにほんの少しあるだけだった。その結果、食欲も普段の状態に戻り、助かった。


現在の私には、出来るプージャが土星か木星かの二択しかない。

月の居るハウスを通過中の土星が本命だが、土星には一度プージャをしているので、今日死んだとしても、「一回できた」という安心感があるだろうが、木星には散々お世話になったのに、一度も恩返しが出来なかったという後悔が残るだろう。

なので、木星のプージャをやりたいのだが、ラグナ在住の太陽が原因なのか、金欠から抜け出せないのだ。15度を越えたので少し良くなるはずだが・・・。

火星が順行に戻ったことで、病気が治ったのだと推察するが、相変わらずラグナへのアスペクトもあり、「良くない時期」ということになる。


ガネーシャ・マントラで回復するなら、入院する必要もなかったと思ったが、病院の必要性を知ることができたのと、保険などの社会保障の大切さを理解できただけでも良かった。

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by saiyans | 2018-09-02 15:08 | インド占星術


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