ラーマの日記

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2018年 12月 08日

#Qanonの威力に驚愕


インドから、木星のプージャ時に残った聖灰(ヴィブーティ)が届いたので、それを水と一緒に飲んだところ、かつて経験したこともない事が起きた。

ツイッターをいつものようにやっていた時に、ふと「日本人もQの事は知ってるぞー」という意味を込めて、画像加工ソフトのGINPでアメリカ国旗と日本国旗の間にQを入れて投稿してみたら、瞬く間に1万を超える閲覧数になった。


「リツート」や「いいね」をしてくれる海外の方もいたので、カウンターがずっと動きっ放しだった。
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次の日に調子に乗って今度はフランス国旗も加えた別バージョンを作り投稿したら、これも前回ほどではないが受けた模様。いずれも「#Qanon」のハッシュタグを入れたのが良かったみたい。


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Qanonの「anon」はアノニマス(匿名)の意味なんだな。


これまで福星のプージャってやってもらったことなかったから、これほどなのかとビックリした。


日本のメディアではフランスの暴動を「増税が原因」と紹介しているようだが、どうやらこれは反グローバリズムの動きと見て良さそうだ。来週はイギリスでも黄色いベストデモがあるそうなので、世界中に連鎖していくかもしれない。

日本の場合も、政府が公約違反を平気でしたり、他国に国富をバラ蒔いた結果、お金が足りなくなって増税しようとしたりするので、「なんか変だ」と気づいた人たちが団結するのかな・・・。

日本政府もこれまで好き放題やってきたんだろうけど、アメリカのNSAって世界中の電子メールもトローリングしてて、隠し事出来ないらしい。暗号化してもハッキングして解除できる職員がいて、内緒話も筒抜けになってるという・・・。

スパコンで情報収集・分析をやるらしいのだが、電気代もかかるだろうし、熱を持つから寒冷地に設置するか、冷房を常時動かさないとコンピュータがイカレてしまうだろう。


アメリカの国内状況について色々予想してみるも全部ハズレたので、あんまり大きなこと言わないように気をつけようかな。




参考資料


Qアノン情報 10/12 復活したケネディの反撃

QAnon Drops

総理大臣安倍語録Voi.2 TPP編

Qの影響がなんと南極にまで!

星条旗とフランス国旗はWikiからダウンロードして使わせてもらいました。

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# by saiyans | 2018-12-08 21:00 | 政治・社会問題
2018年 11月 10日

いよいよアメリカ発の革命かな


11月11日のアメリカ国内は、戒厳令が出る気配。

トランプ大統領が緊急アラートを全米の携帯、スマホ利用者に発信し、少しの間内紛状態に置かれて、その後に金本位制の新たな経済システムに移行するみたい。

紙幣だと幾らでも発行して不正ができてしまうが、金だと難しいらしい。

マシューさんのチャネリング情報ではずっと前からネサラ法の施行が予告されていたし、ケネディー大統領の意思を継ぐトランプ大統領のチームである「Qグループ」も11月8日の投稿で戒厳令を示唆する投稿をしているから、多分もうすぐ実行されるはずだ。

「ディスクロージャー」と言われる、UFOや宇宙人の情報についての公開はまだ先かな。
ということはフリーエネルギー装置の公開も、もうちょっと我慢か。


なぜ「Qグループ」がカバール(陰の政府)の動きを全部お見通しなのかというと、NSAという、アメリカ軍が管理する諜報機関内に籍を置く人たちが「Qグループ」を構成しているからだそうだ。彼らはケネディー大統領の掲げた理想の下に結集した本当の愛国者で、母国アメリカに巣食うカバールを一網打尽にするために、日夜働いている善の勢力なのだ。


共和党支持者はみんな「Q」というプラカードを掲げていたことから、戒厳令についても了解していて、緊急アラートを受け取っても動揺しないだろうが、民主党支持者は大体が反トランプだろうから、何が起きたか分からず動揺するだろうな・・・。

今回の中間選挙、トランプ大統領に比べてオバマ元大統領のツイートが少なかったのは、「トランプ大統領、もう任せましたよ」ということなのだと思う。

「民主党内はカバールの巣窟で、自分のやりたい政策なんて殆んど実行できないから、共和党頼んだぞ」ということなのだ。オバマ氏は共和党に移籍した方が活躍できたろうが、自分がいなければ民主党議員を使ってカバール連中はなんでもするから、仕方なく彼らの要求に譲歩もしつつ、党内に留まっていたのだと想像する。


毎年毎年、1月1日は 「明けましておめでとう」 と言われても、何も嬉しくなかったが、来年こそはカバールの一斉逮捕による好影響で世の中が浄化され、「おめでたい」 と心から言える年になるといいな~。




参考資料

Qアノン情報11/9パニックDC

マシュー君のメッセージ(143)
2018年10月17日

噂のエリア51、S-4で宇宙人と直接会った博士 5

Disclosure Project Briefing Document
公開プロジェクトの摘要書

PFC JAPAN @PFCJAPAN1
10月3日 全米で大統領緊急警報を試験送信へ

PFC JAPAN @PFCJAPAN1
10月11日 RV、GESARAへのロードマップ

Barack Obama ツイッター

NSA(アメリカ国家安全保障局) ウィキペディア

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# by saiyans | 2018-11-10 09:55 | 政治・社会問題
2018年 10月 26日

2018年11月11日に向けての思考準備


アメリカの中間選挙が終えた後、トランプ大統領がカバール(陰の政府)を一斉逮捕する計画だと言われているが、その前に考慮に入れておきたい知識をまとめたので紹介したい。

まずはオバマ氏の内情について


「オバマが政権に入った時は、差別、偏見、欲、嘘、腐敗、暴力、貧困、戦争肯定思考がまだ満ち溢れていました。第三密度の鍋を煮立たせ続けることで、イルミナティは、オバマが彼の国と世界にやりたいと思っていたことをすべて妨害したり骨抜きにすることができたのです。彼の家族や大事な支持者たちへの死の脅迫があったために、彼は譲歩し、彼らの要求を飲みました。彼が大統領である間に、彼の国にもっと多くのことができず、また世界に平和をもたらせなかったことが彼の悲しみです。でも彼は、ガイアの地球人類のビジョンであるそのような目的に向かって努力を続ける気持ちを今も強く持っています。」

出典
マシュー君のメッセージ(124)
日曜日, 4月 09, 2017


「多くの転生を指導者として経験してきたオバマは、あなたたちの世界に平和をもたらすという重要な使命を引き受けたのです。そしてそれを導くための叡智とビジョンと貢献、そして道徳的で霊的な完全性をもって地球にやって来ました。彼も、彼の使命もまったく変わっていません。しかし彼の在任中ずっと、彼の努力はイルミナティによって弱体化されていました・・議会にいる人間たちですが、彼らを支援しているのは議会の外の人間たちです。あなたたちが知っている彼らの組織的な仕業のひとつの例は、しばしば批判の的になっている“オバマケア(オバマの医療改革制度)”です。これはオバマの本来の意図を骨抜きにしたものに過ぎません。彼が国民に望む改革をしようとすると、議会が安価な医療制度法案を成立するためには、それがなんであれその条項を変えてほかのものを加えるか削除することしか彼には選択がなかったのです。」

出典
マシュー君のメッセージ(64)
火曜日, 11月 06, 2012


「政治的決定は人々の暮らしに影響します・・市民権、法律、教育、雇用、広める情報の種類、文化的活動、経済情勢、税制、投票、医療、宗教的指向、“敵”の指定などです。あなたたちの世界の殆んどの政府は、長い間、戦争、腐敗、嘘、様々な抑圧が基盤になっていました。その全てが夥しい量のネガティビティを生み出して来たのです。アメリカ合衆国政府の決定と政策は世界中に大きな影響を与えます。ですからあの国の今度(2012年当時)の選挙は世界的な関心を呼んでいるのです。あらゆるものが自然と調和して生きる平和な世界というガイアの願いと一致した地球の黄金時代マスタープランの中でのオバマ大統領の使命について、僕たちは話して来ました。彼女の願いとそれを体現するその計画は、あらゆる国の政治を超えたものです。」

出典
マシュー君のメッセージ(64)
火曜日, 11月 06, 2012



「たとえば、あらゆる法的なことはあなたたちの司法制度にしたがって通常のなりゆきに従わなければなりません。その変化は急速に起こらないことを僕たちがあえて言う必要はないでしょう。一部の法的な状況は経済的なことが原因になっています。旧体制から新体制への切り替えは、恐れと混乱を避けるためにわざと遅らされているのです。この広範囲に亘るプロセスには、イルミナティに盗まれた莫大な財宝を回収し、それを何十億の貧しい人々に分け与えるだけでなく、貴金属本位制の世界経済への移行、世界の金融規定の制定そして公正な貿易、関税、税制、賃金・給与制度の確立も含まれます。」

出典
火曜日, 3月 19, 2013
マシュー君のメッセージ(71)


「米国では連邦準備金制度(FRS)とその税徴収機関である国税局(IRS)が、何も知らない市民に押し付けられました。今でも殆んどの人は、これは連邦政府の中枢機関だと信じています。事実は、この連邦準備金というのは、私的な国際金融コンソーティウム(合同企業体)であって、所得税として国税局に支払われるお金は、すべてイルミナティの手に直接入るようになっているのです。また連邦準備金は、財務省から通貨をその額面価格にかかわらず、あらゆる紙幣1枚につき数セント払って買っていますが、それをまた政府に対して額面価格で貸して、常に国の負債を増やしているのです。」

出典
玄のリモ農園ダイアリー
木曜日, 10月 02, 2008
マシュー君のメッセージ(12)


「ワシントンDCとウォール街がイルミナティのロックフェラー分派の本拠地です。でもこれを知っている人は殆んどいませんから、彼らの活動はすべてこの国の政府のせいとされるのです。それはまったく根拠がないわけではありません。そもそも最初からこの政府はイルミナティの巣窟になっていて彼らの支配下で活動しています。その後、彼らは世界支配という彼らの目的のために、CIA,FBI,FDA(食品医薬品局)、NSA(国家安全保障局)、CDC(米疾病管理センター)、国連、NASAといった、利用できるすべての組織機関に侵入しました。」

出典
玄のリモ農園ダイアリー
マシュー君のメッセージ(102)
2015年6月24日


「ネサラ法(NESARA)として知られるアメリカ合衆国法案の国民経済安全保障改革法を知るたくさんの人たちは、その債務免除条項をその国の全ての市民が負った債務の全額免除だと解釈しています。それは正しくありません。その条項の意味は世界中の金銭的公平さです。それは浪費と贅沢な暮らしのせいで借金を抱えた人々の負債を清算する一方で、何も持たない故に負うものも何もない人々を無視することでは決してありません。その条項は世界経済改革の本質部分で、それによって何世紀に渡ってわずかな数の富める人間たちを肥やし、大衆を貧困に追いやってきた闇の人間たちの国際的な欺瞞と支配のネットワークを終わらせるのです。 ですから、その条項の一つの目的はイルミナティの運営機関である国際通貨基金(IMF)によって諸国に貸し付けられた融資残高の帳消しです。国家の指導者たちがその国の天然資源の支配と交換に金をもらい、その負債が国民に行った場合、融資返済と利子の支払いは市民たちの要望に従って、その国のインフラなどの構築と整備に直接使われるでしょう。」

出典
マシュー君のメッセージ(129)
2017年8月26日


「経済は本当に安定化しているのでしょうか、それともイルミナティがそのような幻想を作っているのでしょうか?世界経済は巧妙なトリックであり、あなたたちの言葉を使えば、取り返しのつかない状態です。新しい経済システム(制度)の基盤がすでに古いものの下に滑り込ませてあるので、それが崩壊しても新しい基盤がしっかり根付いているので大丈夫でしょう。それによって、古いシステムから新しいものへの移行は、言わばダム崩壊なしに実現できるでしょう。通貨、金融、融資、税金、商業、投資のそれぞれカスタマイズされた変化は、混乱を最小に抑えたペースで実施されるでしょう。でも貧困層にお金がまったく行き渡らなかった国々へのIMF借款の負債免除が、経済的な優先事項です。またそのような何百万もの人々が必要としている生活必需品を提供することも同様です。厳しい雇用状況、ホームレス、避難民の状況改善も優先事項です。 世界の出来事の情報をしっかり見極めることも重要です。なぜなら、主要メディアや私的出版物、インターネットには、チャネリングされたメッセージも含めて、間違った情報が未だに溢れているからです。もう一度言いますが、心の中にむかって、そこからくる感覚に気持を集中してください。もし問題になっているその情報が気持よく流れればそれは真実である可能性が高いでしょう。もしなにか抵抗を感じたら、たぶんそれは嘘でしょう。でも、心が閉じていると、その低い意識レベルによって、その人の信条に合わない情報はすべて受け付けないことになるでしょう。」

出典
マシュー君のメッセージ(64)
2012年11月6日





参考資料

kinkoの幸せ配当金庫
世界一の大富豪ロスチャイルド一族の保有する企業に投資しようかな?

Q情報 10/12 復活したケネディの反撃

忍び寄るカバールのRV妨害工作 EUがジンバブエの選挙結果に疑義を表明


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# by saiyans | 2018-10-26 11:24 | 政治・社会問題
2018年 09月 11日

太陽のプージャ報告


昨日、太陽のプージャ完了の手紙が届いたので、いつものように氷砂糖3粒を食べ、ヴィブーティを飲み、白檀の粉とクムクムをそれぞれ、少量の水でペースト状にして、順番に眉間に塗った。

プージャを始めた最初の頃は、毎日少しづつ塗っていたのだが、アマチの写真を見ると、大量にオデコに塗っていたので、今回は1回で全部塗った。


でも、平安は無いんですね。これが。心の平安は無いんよ。

白檀の粉は昔、高野山の、曼陀羅がある堂内でも、無料で頂けたことがあるので、その香りから、同じものだと分かった。

プージャの指定日を日曜日にするところを、間違って金曜日と書いてしまったのだが、多分現地の方が修正してくれると思ったら、金曜で実行されてしまった。私の指定した通りに実行してくれたのだ。今度から気を付けよう・・・。

プージャの要望書をメールで送る時に、3回も添付ファイルを添付し忘れて混乱が起きたのも、土星の影響なのだろう。


お金も相変わらず入って来ないのは土星期の特徴らしいが、経済的な窮乏というのも、ダシャー的にラーフ期とのダブルパンチだからだろう。

次は木星のプージャだと意気込んでいたが、年内に出来るかどうか分からなくなってきた。送られてきた手紙を見ると、木星の神格ってラクシュミー(富の女神)と書いてある。

私は木星の影響を色々受けて生まれているらしいことは、ホロスコープを見ると分かるのだが、アスペクトというのは、在住ほどの影響を本人に与えないことも分かる。あんまり、富に恵まれないから。

土星期というのも、ただでさえ土星は在住するハウスのほかに3ハウスにもアスペクトするので、これじゃ誰でも年中土星期じゃないか?と思えるが、やはりナクシャトラとその前後2宮を通過する時期が特別らしいことはシヴァ神も述べているので、多分そういう事なのだろう。

現在、ダシャーが金星期か木星期にある人は、出来る内にプージャをしといた方がいいと思う。ダシャーが凶星に変わると、様々な困難が起こって来て、プージャのお金を捻出できなくなるから。

もし金星期に戻れたら、自分がプージャを出来たか?と考えることがあるが、これは運命的に無理だったと言わざるを得ない。ネットが無いし、アマチもサイババも知らないから、信仰なんて起こらない。

アマチとプージャを同時に知って、尚且つそれを支える信仰心と、働いて稼げる健康と、実行できる経済力を備えた人は、なんと祝福された人生だろう。

私からすれば、奇跡としか思えん。



参考資料

「アガスティアの葉」 三五館
青山 圭秀 著

「愛と復讐の大地」 三五館
青山 圭秀 著

「アガスティアの葉とサイババの奇蹟」 徳間書店
深野 一幸 著

「バガヴァン シュリ サティア サイババとの対話」
サティア サイ オーガニゼーション ジャパン刊
J・S・ヒスロップ 著 牧野 元三 監訳

「バガヴァッド・ギーター」 岩波文庫
上村 勝彦 翻訳

「聖母アマチの教え」- ヴェーダの叡智 - [改題新版] 知玄舎
西田みどり 著

青山圭秀の『瞑想録』

日本MAセンター プージャ

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# by saiyans | 2018-09-11 13:40 | インド占星術
2018年 09月 02日

病気回復後の方針と困難

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2018年8月13日に白血球数8570。好酸球数53.0だったが、

25日に白血球数5870。好酸球数44.0となり、病院通いは終わった。

CTの画像を見ると、胃や腸の周辺に、あんなに溜まっていた腹水も、胃の周りにほんの少しあるだけだった。その結果、食欲も普段の状態に戻り、助かった。


現在の私には、出来るプージャが土星か木星かの二択しかない。

月の居るハウスを通過中の土星が本命だが、土星には一度プージャをしているので、今日死んだとしても、「一回できた」という安心感があるだろうが、木星には散々お世話になったのに、一度も恩返しが出来なかったという後悔が残るだろう。

なので、木星のプージャをやりたいのだが、ラグナ在住の太陽が原因なのか、金欠から抜け出せないのだ。15度を越えたので少し良くなるはずだが・・・。

火星が順行に戻ったことで、病気が治ったのだと推察するが、相変わらずラグナへのアスペクトもあり、「良くない時期」ということになる。


ガネーシャ・マントラで回復するなら、入院する必要もなかったと思ったが、病院の必要性を知ることができたのと、保険などの社会保障の大切さを理解できただけでも良かった。

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# by saiyans | 2018-09-02 15:08 | インド占星術